ACRプランと【不動産】

ACRinteriorが都心の優良不動産をお勧めします。
使い勝手と形をバランスよく共存させて、結果、見るたび使うたび愛着がわき、楽しく元気になるもの作り、
これは住まいにも当てはまる ACRのコンセプトです。 そこでまず【優良不動産】から 発想して、
この物件ならこんな解決法、こんな使い方ができると言う提案をしてみようと思います。

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CASE1


(2008/6/25現在6800万円)

所在地:東京都 玉川学園8丁目
構造:RC造地下1階地上2階
床面積:地下1階(117u)、地上1階(97.64u)地上2階(65.11u) 敷地面積:332.64u(100.61 坪)
築年数:築30年 建物躯体状態:良好
用途地域:第1種低層住居地域 建蔽率:40%容積率:80%
西側6m道路、南北4m道路
権利:所有権
問題点:増築による容積率オーバー約25u有り

このままではローンをつかえません。そこで解決法として減築を考えました


地上2階部分

玉川学園8丁目RC-2F



■面積オーバーの洋室木造増築部分を外部テラスに。
対角線部分は現況洋室の続きです。そこをテラスにして増築時に出来た窓はあえてそのまま。 室内のような外部空間としてはどうでしょう。ルーフガーデンとしても素敵です。


■残りのオーバー部分は地下から除くことに。

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